AOMI home
|
Antarctic
|
Patagonia
|
Ocean
|
AOMI-story
|
BBS
|
Links
|
Mail
[青海]ホームへ
写真、ヨット、冒険、航海、南極、パタゴニア、等々、
ご意見、ご感想、ご質問など、よろしくお願いします。
ヨット関係者以外の方も、ぜひお声をお聞かせください。
Name(ニックネーム可)
Mail address(省略可)
Homepage(省略可)
メッセージ
背景色(変えてください)
■
■
■
■
■
■
■
■
パスワード......password
(修正・削除に使用します)
返信への返信は、各先頭メッセージのReボタンからどうぞ。
>> みほ
07/30(Fri) 16:43[166]
先日、青海の列の島側端の船が横倒しになってしまいした。現在もその状態を保ったままです。暇なので近くに行って見てきました。うん、横倒し。
ちょっと横倒しになる原因は見当たらないないんだよね。台風もきてないし・・・なんででしょうね。
そうそう、若干だけど青海は後ろから見て右側に傾いてます。水が溜まってるのではないでしょうかね?それとも元々傾いてるんだっけ?
ちょっと傾いてる位が丁度いいのかな!
般若は傾いてないからいいか。
生ウニ食べたい。生ウニ食べたい。生ウニ食べたい。
( 青海 )
毎度どうも。
あの辺りはちょっと危ないみたいですね。浅いし、近くの海底には岩もあるらしいし。
[青海]が右に少し傾いているのは正常です。左のバースに私が寝ると水平になるようにしてあります。
ウニは○○島に行くと港の中でとれるようですよ。○川の近くの島です。ナイショ。
..07/30(Fri) 17:55[167]
( みほ )
面白い船ですね。
そういえば考えたらもう20年以上ヨットに乗ってない事に気づきました。
休みの度にヨットばかり乗せられたから・・っていうか当時ヨット以外出かけた記憶があまりない。
今思えば父親はヨットマン?だったよな〜暇さえあればヨットヨット。死んでからもう20数年、早いような。
去年はお盆に迎え火はしたけど送り火忘れたからその辺をウロウロしてるかもね〜
追伸:私は生ウニが大好きです。
..07/31(Sat) 07:03[168]
( 青海 )
今年は送り火だけでいいってことですかね。
ウニは好きですが、ワニは怖いですよ ????
北部オーストラリアをクルージングするときは、気をつけないとあぶないです。
..07/31(Sat) 22:53[169]
>> Dakky
07/29(Thu) 16:48[164]
壁紙に使わせて頂きました。南極の浮氷です。その時、自分のパソコンの画面の大きさに近い写真下のボタンを押し一度画面を開きます。その開いた画面を右クリックし「背景に設定」にすると非常に美しい質感のある壁紙になりました。こんなことにも気を抜かず臨場感あふれる写真を提供して下されているのですね。お陰様でむさ苦しい当事務所内に涼しい南極の風が吹き渡りました。ウーさぶっ!
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
南極の氷の壁紙は、結構涼しい感じがするようです。
パソコンの解像度に合った壁紙を使っていただくと、氷の中に閉じこめられた気泡の白い粒々が分かると思います。これは、陸地で雪が圧縮されて氷になるとき、空気も一緒に閉じこめられたものです。氷が溶けるとき、この圧縮空気が水中にはじけ、プチプチという音を立てます。その音を想像しながら壁紙を見ていただくと、一層涼しさが増すかもしれません。
これからも、よろしくお願いいたします。
..07/29(Thu) 18:43[165]
>> JAZZ
07/27(Tue) 20:40[161]
Aomiさんへ
『南極Melchior群島の浮き氷』とってもク−ルなPhotoのおかげで部屋が涼しくなったような気がします。
(ほんとうに、美しくいとおしい地球なんですね。)
気づかせてくれてありがとうございます。
それでは、また。
( 青海 )
いつも書き込みありがとうございます。
南極の氷の壁紙を使っていただき、ありがとうございます。実は、壁紙は利用してくれる人がほとんどない状態で、ガッカリしていたところです。浮き氷の壁紙は、氷の質感が出るように工夫しました。本当はペンギンの足跡つきの氷にしようと思ったのですが、うまく写真をトリムできずにやめました。
壁紙は、画像下のボタンを押して、画面の解像度に合った物をぜひお使いください。
これからも、よろしくお願いいたします。
..07/28(Wed) 00:28[163]
>> drone
07/27(Tue) 19:51[160]
はじめまして。
海にも、ヨットにも縁無く生きてきましたが、拝見し
地球は、水の惑星であり、ヨットはそれを感じる乗り物なんだんぁと感動いたしました。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
ヨット航海の素晴らしさの一つは、「管理されていない生の自然」を体験できることだと思います。
観光ツアーでも、ガイド付の冒険でも、安全を誰かに管理されています。一対一で、自分の実力だけで自然とつきあっているわけではありません。その分、安全性は高まりますが、自然の本当の姿は体験出来ないと思うのです。地球は自分たちが住んでいる星なんですから、実際に自分の目と体で、この水の星を知りたいものですね。
今後もよろしくお願いいたします。
..07/28(Wed) 00:27[162]
>> みほ
07/08(Thu) 09:42[149]
新しくパソコンを買ったので背景に賞もらった画像を設定しました。
南極の写真もいいけど別のやつも欲しい。
たまには船の手入れもしないと沈みますよ。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
壁紙を使ってもらって嬉しいです。やはり南極のペンギンとヨットが写っているのは、人気あるようですね。
今のところ、[青海]の手入れになかなか行けませんが、くれぐれも足でけったり、船底に穴を開けたりしないでくださいね。
これからもよろしくお願いします。
..07/08(Thu) 17:04[150]
( みほ )
暇なので色々読んでみましたが、普通の人とはやっぱり違いますね。ちょっと2,3直接確認して聞きたい事もありましたが面倒なのでまた今度でいいや。
船底に穴なんてもう空いてるんじゃないの〜
去年、うちの旦那の船がタイタニック状態になりました。本当にウケタよ。亜鉛の部分が浸食してポッカリ穴があいて15分くらいでタイタニックしました。
幸い船底じゃなかったので干潮の時まで待って穴を塞いで見事復活したけどエンジン駄目になって、今は丘のオブジェだけどね。
暇な時に直して下さいね。
..07/14(Wed) 18:17[151]
( 青海 )
色々と読んでもらったようで、ありがとうございます。
丘のオブジェとやらは、自分で直してくださいね。港に行ったときは、こっちも忙しいんですよ。ところで、防波堤や岸壁がまだないころ、大潮で現れたムー大陸で、石の下の小ガニをたくさんとって唐揚にしたの覚えてます? なつかしいですね。海の楽しみ方って、フネを持っていなくても、いろいろありますよね。
これからもよろしくお願いします。
..07/15(Thu) 01:07[152]
( みほ )
プエルト・エデンじゃエンジン直してたくせに・・・
今度来た時物々交換しましょう。うちは貴重な夕飯提供するから、エンジン直して下さい。道具はあらかた揃ってるし手ぶらで大丈夫です。
ちなみに唐揚げは全く覚えてません。そんな事したかな?覚えてるのは手品と世界一周出航前荷物の袋詰めくらいですね。手伝ったというよりも今考えたら邪魔してただけのような感じもあるけど・・・
島の写真が欲しいです。
出来れば島と海が入ってるやつ。プエルト・エデンでもいい。凄い所ですね。
結構いい話持ってるのに聞かされた事ない。
実はノンフィクションは大好きで図書館でよく本を借りて読んでるんだよね。
こっちで講演会の予定はないのかな?
..07/15(Thu) 11:01[153]
( みほ )
本日2度目の投稿。
今日の新聞記事に「1992年の今日、ヨット単独無寄港世界一周今給黎教子鹿児島湾に到着」がありました。
無寄港というのは一度たりとも港に寄らないということでよろしいのでしょうか?
では、船は海に置いてボート又は泳いで陸地に上がったりすれば、やはり無寄港になるのでしょうか?
この考え方は貴殿と同じだけど、凄く気になるんです。
..07/15(Thu) 20:43[154]
( 青海 )
まとめてお返事します。
まず、サイト内で壁紙にしたい写真があったら、言ってくださいね。壁紙ダウンロードのページにアップしますので。
それから無寄港世界一周のことですが、正直のところ、私はあまり意味が分からないんです。「どこにも寄らないなんて、もったいない」って思うくらいですから。でも、ヨットに乗るのは、人それぞれ目的があるんだと思います。地球(海を含む)を見たくて出発する人、記録を作りたい人、自分の可能性を試してみたい人、ヨットそのものが好きな人、等々。もちろん、それらの気持ちが混ざり合っているんだと思います。
回答になったかな?
..07/15(Thu) 22:52[155]
( みほ )
滝の写っているやつがいいです。
あと、何か隠し持っているとっておきの写真もあるはず。家に送って下さい。
それとストーリー「マストがない」の続きがみつからない。
..07/16(Fri) 14:49[156]
( 青海 )
わかりました。そのうち掲載しますので、気長に待っててくださいね。
あっ、それから、おたくのエンジン修理と晩飯との物々交換の話ですが、プエルトエデンでエンジン修理と交換したのは大きなカニ5匹とハマグリをバケツ2杯です。おたくの晩飯がこんな感じなら、交換してもいいですけど。
..07/16(Fri) 21:03[157]
( みほ )
お母さんの自家製蕎麦づくしでいかがでしょうか?カニなど食べると痛風になるから食べない方がいいんだよ。
今日は海に行きます。
昨日も一昨日もその前も海には行ったけど。
海はいいね〜
..07/19(Mon) 10:45[158]
( 青海 )
[青海]のエンジン修理が終わったら、考えてもいいですけど。これまた気長に待っててくださいね。
..07/19(Mon) 20:50[159]
>> hokulea
07/01(Thu) 09:41[147]
お久しぶりです。何度も読み返しては感動しています。小さな島々の存在は初めて知りました。最南端はホーン岬ではなかったのですね。私には到底出来ない冒険ですが先ずはホームポートから少しでも遠くまでと思い足を延ばしています。毎月楽しみにしています。いつかお酒を傾けながら経験した方から直接お話が聞ければと思います。
( 青海 )
いつもありがとうございます。
最近は皆さんの書き込みが少ないので、書いていただくと助かります。
舵の連載は、ホームページに掲載許可が出たので(発売から一定期間経過したもののみ)、近日中に少しずつ載せていきます。よろしければもう一度お読みください。
お酒は航海中は飲まない主義です。港では飲みますが、ヨットから岸にボートで渡る途中、酔っぱらって海に落ちた友人がいます。浮き桟橋のあるとこならOKでしょうかね。
これからもよろしくお願いします。
..07/02(Fri) 00:59[148]
>> そあ
05/29(Sat) 02:34[140]
以前書き込みさせていただきましたものです。
その後、初出航しゴールデンウィークには軽い気持ちで東京湾や相模湾に全員シロートで数日宿泊しながら行って参りました。
しかし横浜への帰りに観音崎付近で突如30ktくらいの風に吹かれ、リーフもやったことのない私たちは突然船が横倒しになって、それはもう死ぬんではないか、と思うような大変な目にあうこととなりました。
こんな状態ですので、最近はちょっと風が吹くとビビってしまう状況で、太平洋横断が初心者レベル、というのとは感覚的に大きな差ができてしまいました。東京湾ですら横断すら厳しくて、仲間とは「こりゃあ、大島だって無理だ」なんて話しています。ヨットではやはり横倒しくらいは普通なもんなのでしょうか?
ハーネスやジャックラインはあわてて用意しましたが、まだ自信を持って横倒しになれる気がいたしません。
いったいどのようにして、大波や強風を切り抜けたのか、などなどの具体的な体験談を知りたいなあ、と考えています。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
とても良い経験をされたようですね。海を知らないことを体感できただけで、大きな収穫だったと思います。海を行くのに必要なのは、ヨット等のハードウェア、操船技術等のソフトウェア、そしてそれらをコントロールする意志や態度のようなものでしょうか。ヨットというハードウエアが手に入ったのですから、次はソフトウェアを整えてください。まず、国内の技術書をすべて読み、次に海外の書籍へと進まれてください。ヨットで走ることを現代の自動車と同じように気軽に考えていると、事故に遭いますので、ご注意くださいね。
なお、波ではなく風で横倒しということは、まずありません。セールが大きすぎたか、メインシートをとっさに緩めなかったためでしょう。
さらにご質問等ありましたら、よろしくお願いします。
..05/29(Sat) 17:29[141]
( そあ )
>セールが大きすぎたか、メインシートをとっさに緩めなかったためでしょう。
まさにその両方ともできていませんでした。リーフ自体をやったこともなしに強い風に出会ってしまいました。ディンギーを1年ほどやっただけでしたので、15m〜20mくらいの風というのは未経験でした。
更にあわててジブセールをたたもうのしたのですが、これも大変な作業となってしまい、面喰いました。でもとりあえず事故にはならず、良い経験になったと思います。そして青海様の経験した海が想像を絶する大変さであろうことが、わかった次第であります。
また具体的なアドバイスをありがとうございます。今月号の「舵」の記事もさっそく読ませていただきました。
あのような状況の中、写真を撮影できること自体が驚きであります。
..05/31(Mon) 20:14[142]
( そあ )
いろいろ質問ばかりの書き込みで恐縮なのです。
その時の状況はなるべく簡潔に記しますと、
1.追い風8mくらいで帆走
2.波が追い越すたびに舵を引いていた。
3.セールはジブもメインも開き気味で帆走
4.追い波でアビームに切りあがってしまったとたん、急激に傾いた(おそらく45度〜50度程度)
5.あわてて舵を押して風に立て風を抜いたら急激に回復。
6.ところが舵を押してもジブが風をはらんでアビームに向かい、また何度も大きくヒール
7.仕方なくジブとメインをシバーさせる。風は平均15mくらいでした。この状態でもっとウネリがあったとすると、大変なことになっていたと思います。
その後リーフを学んで同じような風でも対処できました。しかし将来うねりが大きい中リーフタイミングが遅れて再び上記のような状況になってしまったら、とても対処できる自信はありません。青海様の銚子沖の写真のうねりが恐怖そのものです。
..06/01(Tue) 00:05[143]
( そあ )
続きです。
誠におこがましいことですが、本当は青海様のような方々が先生として一緒に乗り込んで訓練してもらえたら一番よいだろうな、と考えてます。
スクールはありますが、貧乏セーラーには結構高く、すべてのコースを修了することもなかなか難しいですし、まだ知り合いのベテランもほとんどいません。
試行錯誤の中で自分でいろいろ経験するしかない状況ですが、いつか判断を間違ってしまいそうで不安であります。
スクールではなく、経験豊富な先生が自分たちの艇で訓練(もちろん有料で)してくれるというシステムがあればよいのになあ、と常々思っております。
..06/01(Tue) 00:06[144]
( 青海 )
いろいろと心配されているご様子、お察しいたします。
私が実技指導というのは、ちょっと無理っぽいのですが、メール等による御相談ならお受けできるかもしれません。この場は狭いので、メールのページより御連絡いただければと思います。
よろしくお願いします。
..06/01(Tue) 14:16[145]
( そあ )
ありがとうございます。
さすがに青海様にお願いできるとは考えてませんでしたが、先生派遣業みたいなシステムがあるといいだろうな、と考えた次第です。
他にはどこかのクルーになってみるなども考えてますが、何しろバンバン海に出るのがいいのでしょうね。
まずは本を買いあさって読んでますが、読まないよりはずいぶん違うものだとわかりました。
..06/02(Wed) 00:10[146]
>> hokulea
05/27(Thu) 19:20[138]
毎号楽しみに拝見しています。追加ストーリーの中に船酔いがつらいとか、嵐の事ばかり考えていたとの件を読ませて頂き、我々と同じ人間なんだなと安心しました。あれだけの航海を遂行した人は、私の様な凡人とは元々の出来が違うと思っていましたが少しだけ親近感や勇気が湧いてきました。これからの連載も楽しみにしております。
( 青海 )
久しぶりの書き込みありがとうございます。
舵誌のほうは誌面が狭いので、書けなかったことは当サイトの"blue water story"ページで補っています。本来は、今週もそこに記事を追加するつもりでしたが、ちょっと疲れ気味なので、サボることにしました。そのかわり、壁紙ページのほうを少し充実させます。
hokuleaさんのように期待してくれる人がいらっしゃるのですから、頑張らないとだめですね。
これからも、よろしくお願いします。
..05/27(Thu) 21:02[139]
>> やまねこ
05/19(Wed) 12:22[135]
今月の舵をたまたま読んで、思わず目が留まりました。一瞬、これはいつの時代の話なのか、わからなくなりました。今の時代に24ftで南氷洋に乗りだしたなんて、すごいの一言です。
ぼくは、まだまだ旅にはでられませんが、いつかはという気持ちは常に持っています。
これからも、舵誌、HP共に応援しています。
頑張ってください!
( 青海 )
書き込み、ありがとうございます。
旅を終えて帰国したのは、実は1990年のことでした。
今はGPSもあり、ヨットの性能も上がり、また航海情報も多いので、南極に行くのは当時に比べると簡単と思うのですが、なぜか日本人は行きませんね。このサイトや舵誌の連載等で宣伝をすることにより、多くの人がヨットで南極に航海し、素晴らしい景色を見ることになればよいと思っていますので、応援のほどよろしくお願いします。
..05/19(Wed) 19:24[137]
>> 3-30
05/18(Tue) 20:33[134]
航海中の食品について興味深く読みました。本当に私たちは世の中が便利になるに従って生活の知恵をどんどん失っているのではないかと思います。
もやしを栽培して食べてらしたと聞きましたが、その辺のことも興味がありますので教えて下さい。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
何か月も海にいるわけですから、食品はいろいろと工夫が必要でした。新鮮な野菜がなくなると、モヤシ用の種を発芽させて食べました。育て方はかなり簡単です。また、アメリカでは核戦争用備蓄食なんてのも、かなり買い込みました。水を注ぐとできる生野菜サラダとか、いろいろありました。値段もフリーズドライに比べるとかなり安かったです。
今後も機会がありましたら、食料のことを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。
..05/19(Wed) 19:12[136]
>> BWラブ
05/08(Sat) 21:16[129]
初めまして
KAZIの連載、興味深く拝見しております。
BW24の購入を検討しているのですが、シングルハンドを考えています。
青海はシングルハンド用に改造を施したとありますが、具体的にはどのような作業だったのでしょうか。
また青海の改造がわかるようなお写真などがありましたら拝見できますでしょうか。
よろしくお願い致します。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
その部分は私が書いたわけではなく、残念ながらシングルハンド用という観点からは、たいしたことはやっていません。
1、ウィンドベーンの自作(キャビン内からコントロール可)
2、ジブのコントロール、上げ下ろしをすべてコクピットで出来るように工夫。
こんなものでしょうか。それよりも、外洋に出るための準備、改造のほうが大変でした。
日本沿岸で乗られるのであれば、ほとんどそのままで良いのではないでしょうか。もともと、その目的のために作られたヨットだと思いますので。
さらにご質問等ありましたら、よろしくお願いします。
..05/08(Sat) 21:51[130]
( BWラブ )
ご返信ありがとうございます。
ジブの工夫は各シート用のクリートをコクピット近くに追加する、という感じでしょうか。
今検討している艇にはジブのウインチがついていますが、それは使わないと考えた方がよいでしょうか。
質問ばかりで恐縮ですが、よろしくお願い致します。
..05/09(Sun) 06:12[131]
( 青海 )
クリートやウィンチの位置は、しばらく乗ってみて不便だったら変更すればよいと思います。便利なのは、セールトップのハリヤードシャックルに引き下げ用のロープを取付け、バウに付けたブロック経由でコクピットに導くことです。これで、ジブをコクピットにいたままで降ろすことができます。もちろん、舵とジブシートの操作もしないと、帆が海に落ちますが。
実際に乗りながら、いろいろと工夫してみてください。
..05/09(Sun) 19:38[132]
( BWラブ )
詳しいご説明ありがとうございます。
ご本人からお話を伺うことができて、とても光栄です。
入手した暁には是非試してみたいと思います。
有難うございました。
..05/09(Sun) 20:03[133]
>> そあ
04/12(Mon) 22:42[122]
はじめまして。
実は最近、25ftの中古ヨットを買って今週末にも初出航、という状況の者です(といってもまだ乗った経験もありません)。
それでヨット関連のいろんな情報をインターネットで探しておりまして、ここにたどり着きました。
実は仕事中に見ていたのですが、あっというまに南米の荒海の中に引きこまれ、周囲の状況からワープしてしまったかのごとくでした。いろんな航海記を読めども、これほどの衝撃はありませんでした。
航海記全編を読みたくて仕方ありません。なんとか出版していただきたいです。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
荒海での転覆事故の話は、あのあとまだ続き、大波に打たれて海に落ちかけたり、応急マストを立てたりして、陸までたどりつきます。その部分は、航海記のページに、いずれ掲載できると思います。ただ、舵誌連載とのかねあいもありますので、ご理解ください。
もし、これからヨットを始められる方であれば、なるべくヨットに多く寝泊まりされてください。上達の秘訣と思いますので。
これからもよろしくお願いします。
..04/12(Mon) 23:14[123]
( そあ )
マストが無くなったくだりは仰天ですが、舵誌は最近から購入しており合わせて読んでおります。毎月が楽しみです。
「上達の秘訣がなるべく多くヨットに宿泊すること」というのもまだピンときませんが、マリーナも近所ですので実践していきたいと思います。
しかし何かとまだいろいろ不安です。特に図らずして悪天候となったとき、どうやって切り抜けるのかは、まだ全くわかりません。そんな状況ですので、こちらのWEBサイトは大変参考になります。
それにしても海は想像をはるかに超えた危険なものだ、ということがわかりました。写真を見るだけで驚愕ですが、いずれ自分もそんな環境に置かれる日があるだろうことは容易に想像できます。
こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
..04/13(Tue) 22:23[124]
( 青海 )
再度の書き込み、ありがとうございます。
当サイトでは、荒天時の対応を含め、技術的なことはまだほとんど載せていないのですが、ご興味があればリンクのページから池川ヨット工房のサイトに飛び、「海の広場」をご覧ください。技術の枝葉ではなく、ヨット乗りにとって大切な、技術の根幹にかかわることを習得できるかもしれませんので。
..04/14(Wed) 00:13[125]
( そあ )
アドバイスありがとうございます。
池川さんのHPもむさぼるように読んでおります。青海様のBlueWaterStoryの崩れ波などの内容も目に鱗でした。
..04/15(Thu) 22:46[126]
( 青海 )
これからも時々、見にきてくださいね。
..04/15(Thu) 23:52[127]
( そあ )
もちろんです!
今後ともよろしくお願いいたします。
..04/17(Sat) 00:06[128]
>> どうも
04/08(Thu) 10:29[118]
最近ヨットに興味もちましていろいろ、ここを知りました。
アメリカ生活での謎の老人の話が興味深い
その老人は何を目指していたのか、その後どうなったのか、おせーてください。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
その不思議な老人は、後に北米を離れ、針路を南に向けました。ホーン岬に向かったのか、南太平洋の楽園を目指したのか、私には分かりません。数年前の情報では、なぜかメキシコのある港に停泊中です。彼が何を求めて港を出て、何を探して航海を続け、何をしようと考えているのか(私を含めた多くの航海者も同様ですが)、それは謎の部分かもしれません。
これからもご質問等、よろしくお願いします。
..04/08(Thu) 17:24[119]
( どうも )
なるほど、メキシコにいたんですか
安心しました、その老人は死の航海でも目指していたのかも、なんておもってしまったので。
..04/09(Fri) 07:42[120]
( 青海 )
それはないと思いますが、なぜか途中のメキシコを安住の地にしたようです。そういうヨット乗り、結構多いみたいです。目的地に着く前に、ひっかかってしまったんでしょうか。
..04/10(Sat) 01:25[121]
>> みーさん
04/01(Thu) 22:40[116]
4月1日限定のスペシャルバージョン楽しかったです!!
子供たちもどうしたらペンギンが動くか考えながら楽しんでいました。
見逃した方は残念でしたね。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
カーソルを当てると、ペンギンがあっちこっち逃げて、遊べるようにしたのですが、ちょっと分かりにくかったかもしれませんね。デッキの上のペンギンは本物で、チリ多島海で撮影したものです。
今回はエイプリル・フールのため、いたずらだけで、更新はさぼりました。来週から真面目にやりますので、今後もよろしくお願いします。
..04/02(Fri) 01:33[117]
>> rin
03/24(Wed) 07:31[114]
こんいちわ 感動しました。私も今年1月フェリー
でパタゴニアをプエルトウイリアムスからプエルトエデン経由でプエルとモンまで乗船しました。そして南極まで航海した日本人ヨットは、レッドサンと青海だけですね。今年の正月には、プエルトウイリアムスヨット倶楽部に南極行きのヨットが多数停泊していました。感動の航海記の出版を祈念しています。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
プエルトウィリアムスには、南極行きのヨットがいましたか。特にフランスの大型ヨットは結構南極に行きますよね。最近は情報も多く、行きやすいと思うのですが、日本人はなぜか行かないようです。冒険心がないのか、日本語の情報がないせいか分かりませんが、素晴らしい景色を見に行ってほしいものです。私が行ったのは1986年のことで、泊地も氷対策も気象の情報もほとんど未知の状態でしたが、それだけにアクシデント続きで、今となっては強烈な印象の航海でした。写真や航海記で、その様子をお伝えしていきますので、今後もよろしくご期待ください。
..03/24(Wed) 22:05[115]
>> PEK
03/18(Thu) 01:17[112]
HP自体がまたまたバージョンアップしていたのにビックリでした。とくに Antarctic や Patagonia で Zoom や Google Map との連動が可能になっているのに感動しました。体験されたことがリアリティーをもって伝わってくるような印象です。とてもカッコいいです。Map との連動は Patagonia 以外でも計画なさっていますか?期待しています。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
写真のズームやチリ多島海の地図は、見てくれる人が少ないようなので、少しガッカリしていたところです。現地に行った経験を持つ人や、行く予定の人には、興味深い資料となるはずなのですが。
google地図とのさらなる連係については、需要等を見ながら、そのうち考えてみるつもりです。
これからもよろしくお願いします。
..03/18(Thu) 18:08[113]
>> Zoo
03/17(Wed) 15:05[110]
こんにちわ
cruz-netにリンクが貼られた時からの読者です、最初にホームページを拝見した時は衝撃でした。半信半疑で、こんなにすごいことをやる男が日本にいることが信じられませんでした。フィクションでは無いと思えるようになったこの頃です。チョット過激な言い方ですが片岡さんの航海はヨット乗りにとってそれほどすごいと思います。
舵誌も毎月読んでいますがいつも物足りない思いです。
契約があるのでしょうが写真を大きく掲載する編集方針でしょうか、ホームページと比較して読みのもとしてはまったく面白くありません。はやく本になったAOMI航海記を読みたいものです。
期待しております。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
また、私の航海をとてもご評価くださり、誠にありがとうございます。一般のヨット乗りには、なかなか理解してもらえないのですが、Zooさんのような方がいらして心強いです。舵誌のほうは、編集部の意向もあり、このような形となりました。一般の読者にとっては特殊すぎる、という判断かもしれませんね。航海記の原稿については、すでに出来上がっているので、引き受けてくれる出版社があればいいのですが、なかなか難しいようです。舵の連載は、限られた誌面なりに、精一杯頑張ってやっていますので、今後もよろしく御意見、御叱責をお願い致します。
..03/18(Thu) 00:43[111]
>> 宮階眞一
03/06(Sat) 19:13[108]
こんにちは。
久しぶりに味わい深い航海記を楽しませていただきました。
特にパタゴニア・多島海がリアリティがあり楽しく、ドキドキしながら読ませていただきました。私も四国、九州,トカラ列島〜沖縄などの離島や無人島にたびたびクルージングをしてきましたので、ペンギン島あたりのお話しなど、片岡さんには遠く及びませんが、いろいろと思い出しました。
母港は和歌山、下津の大崎というところです。
コロンビア36という古いヨットに乗っています。
まだ掲載されてない続きを楽しみにしてます。
では、また。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
港ではなく天然の入江にアンカリングする体験は、やはり素晴らしいですね。錨泊したヨットからボートを漕いで無人島の海岸を踏み、小川の水を補給する。こんな体験、日本のヨット乗りのどれほどが体験していることでしょう。そちらは瀬戸内の島々も近く、うらやましいです。私の航海記の方は、舵誌連載との関連があるため、ゆっくりと公開していきますが、航海の様子は当サイトBlueWaterStoryのページにも載せていきますので、ご覧ください。今後もよろしくお願いいたします。
..03/06(Sat) 23:05[109]
>> 目眩
03/04(Thu) 21:24[106]
同じ人間が何度も書き込んじゃまずいと思いつつ…
私にとっては文面から感じるままのあくまでも想像の世界ですが,見たこともない情景が頭の中に広がります。
デスマスト!
緊急時に冷静な対応が素晴らしいですね。
( 青海 )
いつも書き込みありがとうございます。
舵誌4月号をご覧いただいたようで、お礼申し上げます。誌面は本当に狭いので、詳細を書く余裕はないのですが、その分を当サイトのBlueWaterStoryページで補いたいと思っています。「緊急時の冷静な対応」をご評価いただきましたが、それは万一を想定した準備に基づくものかもしれません。どうやって陸まで戻ったのか、応急マストはどうしたのか、それらの点については、もし連載が長続きするようであれば、ご紹介する機会もあると思います。
今後も、御意見、励ましのお言葉等、お待ちしております。
..03/04(Thu) 21:41[107]
>> sho ur oi
02/22(Mon) 23:05[104]
青海さん!
HPと雑誌拝見させていただきました。
このような形で、青海さんの冒険の日々についてもう一度読むことができてすごくうれしいです。
本当にうれしいです^^
これからも頑張って下さい!
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
舵誌の連載もこのサイトも、見てくれる人が少ないのですが、頑張っています。人間社会の外、しかしながら我々が住む地球表面の大半を占める海の上、そこの雰囲気を少しでも伝えたいのです。
これからも応援のほど、よろしくお願いします。
02ch
..02/22(Mon) 23:42[105]
>> ハル子ンちゃん
02/16(Tue) 13:14[102]
ながいなが〜い夜の海に、ようやく昇り始めた太陽のような力強いホームページですね。すばらしいです。
ハルちゃんが海に出て、無事ここまで航海できたのも、青海先生のお陰です。
もう、冒険の時代は終わった〜、なんて言われる今日この頃ですが……、海の波は今も昔も変わらず、そこにあるということが感じられ、嬉しいです。
これからは、もっとたくさんの、海や冒険に関心のある方に、たくさんたくさん知ってもらい、航海記となって
出版されることを念願してやみません。
がんばってください。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
そうですね、確かに最近は冒険的な航海は少ないようですね。人それぞれでかまわないのですが、特に若者はもっと荒野を目指してほしいです。「本来の野性味」今、これが必要とされる時代ではないでしょうか。
今後もよろしくお願いします。
..02/17(Wed) 18:49[103]
>> 雄翔U
02/12(Fri) 12:45[100]
『舵』買ってきて読みました。
なかなか経験出来ない興味深い内容でした。
特に1タック3週間の定吹には驚きです。
来月号も楽しみにしています。
青海さんのこのHPはとても良く考えられています。
それに美しいので気分が良くなります。
ずーと愛読しますのでよろしく!
青海-STORY--1.夢のかけあしに出ている私です。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
「夢のかけあし」に出てくる人って、岸壁で「航海やめろ」と言ったご老人ですかね。
サイトのデザインをほめていただき、どうもありがとうございます。苦労して手作りしているかいがあります。
舵誌に書けなかった話題は、blue water storyのページに載せていきますので、今後もよろしくお願いします。
ところで、もしかするとご老人ではなく、カッコイイ先輩として登場した方です? もしそうなら、色々とお世話になりました。出発前に寄付していただいた缶詰、まだ大切に取ってあります。冗談ですけど。
今後もよろしくお願いします。
..02/12(Fri) 17:33[101]
>> 目眩
01/30(Sat) 00:04[96]
KAZIに連載されるとのことおめでとうございます。
また,楽しみが増えました。
( 青海 )
二度目の書き込み、ありがとうございます。
舵誌の連載は一回2ページで、写真のスペースが大きいため、あまり説明を書けないのが残念です。その分は、このサイトで補いたいと思っています。第1話目は、貿易風帯の航海で、一見穏やかな始まりですが、二話目からは少し過激なエピソードになります。
今後も応援のほど、よろしくお願いします。
..01/30(Sat) 19:19[97]
( 目眩 )
始まりましたね。
..02/04(Thu) 21:30[98]
( 青海 )
どうもありがとうございます。
私はまだ見ていないのですが、写真の色がうまく出るよう、願うばかりです。貿易風帯の雰囲気を少しでもお伝えしたいと思っています。今回のエピソードに関連する話題を、明日にでも「blueWaterStory」に掲載できればと思っています。
よろしくお願いします。
..02/05(Fri) 00:00[99]
>> hokulea
01/17(Sun) 09:51[94]
2度目です。航海記毎回ドキドキしながら読ませて頂いております。青海さんの近況などを知る手段はありますか? 例えば現在もヨットを所有されているのかとかホームポートはどこかなど・・・。昨年はトカラ列島や五島列島に行きましたが、今年は瀬戸内海を考えています。冒険ではなく娯楽でですが。さらなる航海記期待しています。
( 青海 )
二度目の書き込み、ありがとうございます。
航海記に興味を持っていただき、嬉しいです。
現在、<青海>は仙台湾のある港に泊めています。整備は、かなりさぼってますけど。
今年は瀬戸内海に行かれるとのこと。島々の海を走るのは、スリルと感動と素晴らしい景色の連続で、わくわくしますよね。チリ多島海がそうでした。ハルロス著、野本謙作氏訳「ホーン岬への航海」は読まれましたか?
まだでしたら、古本など探して、ぜひお読みください。
今後もよろしくお願いします。
..01/17(Sun) 22:58[95]
>> 二階堂
01/06(Wed) 10:10[92]
新年おめでとうございます
また、ホームページ開設おめでとうございます
現実とは思えないような自然の美しさ厳しさを体験された青海さんは現代社会の病んだ人達を救える強さを持っていると思います。
これからもホームページを通して、多くの人達に感動と生きる力を伝えてください。
二階堂
追伸 東京、横浜方面に来られるときは是非遊びに来てください。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
九州から仙台まで、一緒に青海を回航したときのことは、今でも忘れません。舵が壊れたり、ストームジブが破れたり、大変でしたよね。太平洋に出る前の、よい試運転でした。その後、世界一周して帰ってきたものの、どうすれば体験を皆に伝えられるか、試行錯誤の日々でした。ホームページを始めたのも、その試みの一つです。今後も応援のほど、よろしくお願いします。
..01/07(Thu) 00:00[93]
>> 目眩
12/24(Thu) 22:44[90]
KAZI(DEC.2009)に載っている写真いいですね。
ロケーションもさることながら,24ft艇という道具が美しい。
こんなセーリングを夢見ています。
HPが充実していくのが楽しみです。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
舵で賞をいただいた写真は、壁紙のページからダウンロードできますので、どうぞご利用ください。
サイトの内容を充実させるのは、なかなか骨が折れるのですが、頑張って少しずつ増やしていくつもりです。どうぞ、これからもよろしくお願いします。
..12/25(Fri) 00:00[91]
>> メバル
11/20(Fri) 10:43[82]
教授との会話、写真、aomi-storyどれも楽しみです。
南極でのアンカリングでは水深は?アンカリング中の風の強さが
気になります。暖房器具も気になりますね。
( 青海 )
二度目の書き込み、ありがとうございます。
南極の泊地ですが、かなり悪条件です。底質は岩がほとんどで、錨のきく泥の場所は稀のようです。水深は、どこに停泊するか次第ですが、安全な停泊場所はきわめて少ないです。風は台風が次々と来る感じで、40日の滞在期間中、945hpまで下がりました。もちろん、好天の日もあります。ほとんどの写真は、そのとき撮ったものです。暖房は白金カイロと高さ30センチ程度の小型石油ストーブ。しかし、ストーブは危険ですので航海中は使えません。厚着で我慢です。
現在では外国の大きなヨットが南極に多く行っているので、泊地情報は以前より充実していると思います。私のときは、大型船用の水路誌のみでした。
今後も質問等ありましたら、よろしくお願いします。
..11/20(Fri) 19:01[83]
( Di )
メバルさん、青海さん、こんにちは。
僕も「教授との会話」の続きが読みたいです。
>泊地情報は以前より充実している
青海さんが書かれていますが、この情報はどこで入手出来るでしょうか?Web?、それともガイドブックでしょうか?サウス・シェトランド諸島でのアンカリング泊がしてみたいので、情報が欲しいのです。ご存知なら教えてください。_o_
..12/18(Fri) 11:55[87]
( 青海 )
まずは、アメリカとイギリスの水路誌。
それから、「jerome poncet」でweb検索。
舵誌のバックナンバーで私の連載を読む。
ただし、充分な大洋航海経験と錨泊技術を身につけてから、行ってください。ホーン岬経由世界一周の二倍は難しいと思いますので。
..12/18(Fri) 22:11[89]
>> Di
12/18(Fri) 11:41[86]
はじめまして。Diと申します。
「日本人なら直してくれ」を読んでから早く続きが読みたいなぁと思っていたら、本日続きが・・・。いやぁ、想像してたけど面白かった。早くその先が読みたいです。いいえ、是非、本という形にしてください。僕がCabinに置きたいと思う本になると思います。続き楽しみにしています。
同じ様な旅を考えているので、舟の装備を可能なら詳しく知りたいです。お忙しければ、装備一覧みたいなものでもかまいません。サイトで紹介されるのを待っています。(^^)
( 青海 )
書き込み、そしてaomi-storyを読んでいただき、ありがとうございます。
装備品については、そろそろ書こうかと考えていました。私の場合、なかなか他のヨットにはない変わったものもあります。フトン一式とか、小型謄写版印刷機とか、予備ラダー三枚とか、回折格子とか、24feetにしては積み過ぎですね。今後、搭載品のページも始める予定です。しかしながら、大切なのは何を積むかではなく、どんな心構えで海に出るかということです。心の中に何を積むか、どんな技術を身につけておくか、それが出来れば、おのずと必要な装備品は見えてきます。物に捕らわれず、見えないものの装備に励んでください。
御意見、ご質問等ありましたら、これからもよろしくお願いします。
..12/18(Fri) 21:46[88]
>> syncia
11/25(Wed) 00:15[84]
雑誌「舵」に掲載された南極の氷の海に浮かぶ小さなヨットを見て感動しました。もっと情報が欲しいとネットを検索し青海のHPを見つけることができました。
青海さんの8年間の単独航海での感動や海から学んだことをHPを介し多少なりと共有させてもらえれば幸いです。
これからの更新も楽しみにしています。
ところで、こちらは、リンクに紹介されていた池川ヨット工房の近所在住で、ヨット工房にもたまにお邪魔しています。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
私が航海に出る前、確か横浜で池川さんにお会いし、色々と航海のアドバイスをいただきました。そのとき、ご自宅に泊めていただき、浴槽の中でビールを勧められました。また、現在は池川ヨット工房のサイトに当サイトのリンクを載せていただき、お世話になっています。お会いの際は、よろしくお伝えください。
これらかも航海記と写真をアップしていきますので、よろしくお願いします。航海記は、進むにつれて、どんどん過激?になっていきます。
..11/25(Wed) 17:16[85]
>> YAMAHA30
11/18(Wed) 23:27[80]
素晴らしい。感動しました。
本の出版を待っています。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
地球表面の七割をしめる海、「そこでこんな体験をしたんだ」ということを、皆さんにお伝えしたくて、ホームページを始めました。そのうち本に出来ればと思っているのですが、出してくれる出版社があるかな?
大海原に思いを馳せる人々も読者も、最近少ないように思うのです。とくに若者が。
これからもよろしくお願いします。
..11/19(Thu) 00:37[81]
>> 米谷 明
11/16(Mon) 04:46[78]
中古のヤマハマイレディ25に乗って駿河湾でヨットを楽しみ始めたものです。青海さんの純粋な冒険心にただただ感動しています。南極の美しい写真の数々を眺め、地球にこんな美しいところがあるのかと再認識しました。PCの壁紙にも早速採用しました。ところで素朴な疑問なのですが、あの写真はどうやって撮影なさったのでしょうか。あのペンギンがいる側に降り立たれてオートパイロットの自艇を撮影なさったのでしょうか。お教えください。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
写真を気に入っていただけたようで、嬉しいです。
壁紙の写真(ペンギンが写っているもの)ですが、ヨットは前後の岩から長いロープを張って停泊中です。航跡のようなものが見えるのは、前方から風を受けているせいだと思います。潮流もあるかもしれません。4日も好天を待って、やっと撮影したものです。
これからも、写真や壁紙を少しずつ掲載していきますので、よろしくお願いします。
..11/16(Mon) 18:03[79]
>> 悠羽
11/14(Sat) 09:56[76]
50才の主婦です。いつか世界旅行に行きたいと夫婦で、話しています。BW30に乗っているので、あなたのホームページを見つけ、主人が興奮して見せるので、なにげなく見させて頂きました。「なぜ、海なのか」から出発までの話を読んだとき、なぜか涙が出てしまいました。この気持ちが何なのか分からないけど、兎に角この気持ちを伝えたくて、書き込みました。こんな気持ちになったのは、初めてです。ありがとうございます。
これからの、航海日誌の更新楽しみにしています。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
ご期待のものが掲載できるか分かりませんが、航海記は今後も少しずつ続けていく予定です。
ヨット乗りの中でも、海外クルージングに興味を持つ人は、特に最近少ない様なので、航海記を読んでくれる人がいると嬉しいです。
世界旅行の夢が実現しますように。もちろん、ヨットで行かれるのですよね。
これからもよろしくお願いします。
..11/14(Sat) 20:18[77]
>> JAZZ
11/13(Fri) 19:41[74]
青海さんへ
海のことシロウトでよくわからない者です。
いつもブログ拝見させてもらってます。
南極の写真すばらしいですね!!
ペンギンがいるんですね。(感動しています。)
ますます知りたくなりました。
Aomi-story期待しております。
( 青海 )
二度目の書き込み、そしていつもご覧くださっているとのこと、ありがとうございます。
今回、壁紙ダウンロードにアップした写真、気に入っていただけたと思います。今後も、壁紙用の写真をときどき公開していく予定です。
青海ストーリーも期待していただき、ありがとうございます。次回は、米国CIAにいたという?、「不思議な老人」が登場して、[青海]の針路を……。ご期待ください。
今後もよろしくお願いします。
..11/13(Fri) 21:14[75]
>> メバル
11/10(Tue) 14:20[72]
お元気のようですね。すばらしい体験と写真を楽しみにしています。ふとしたきっかけで青海さん(Mr.k)のHPを見つけることが出来ました。船を買われた時ハーバーでお目にかかっています。船をお世話したMr.kも元気にしています。船は元気なんでしょうか?
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
こんな僻地のホームページ、よく見つけてくれましたね。そうですか、小戸ハーバーで御一緒していましたか。なつかしいですね。そちらで買ったBW-24は、仙台の近くにおいてあります。しばらく船底掃除してませんけど、整備すればまた南極に行けるかも。行くなら貸しますよ。
皆様によろしくお伝えください。
..11/10(Tue) 19:28[73]
>> みーさん
11/06(Fri) 21:08[70]
航海記更新されるの楽しみにしています。
( 青海 )
二度目の書き込みありがとうございます。
このサイトは、まだ見てくれる人が少ないのですが、興味を持ってくれる人がいると、航海記の続きや写真をアップしようという気になります。
航海記のページの構成は、少し変えてみましたので、ご覧ください。
これからもよろしくお願いします。
..11/07(Sat) 00:26[71]
>> Capt.Yama
10/28(Wed) 18:14[68]
青海さん
あなたの大冒険は、自然と人間に関するテーマはほぼ同じですが、最近の映画「剱岳点の記」を超えています。
このHPをマスコミ初め、多くの方々が訪れることを期待しています。
( 青海 )
二度目の書き込み、ありがとうございます。
でも、そこまでほめられると、照れくさいですね。
冒険の価値とは、何をしたかではなく、その過程にあると思っています。結果ではなく、どんな気持ちで、大切な何かと交換に、目標に向かったか……。うーん、むつかしいですね。本人が心の底から冒険と確信出来れば、それが冒険なのかな。青春と実感できれは、それが本物の青春のように。
これからもよろしくお願いします。
..10/28(Wed) 20:11[69]
>> JAZZ
10/26(Mon) 20:31[66]
はじめまして、『大自然と人間-海が好きだ』ブログからきました。
海に関しては、まったくシロウトでよくわかりませんが
Aomi-storyに魅せられてしまいました。南極の写真 いいですね!!(世界にこんなところがあるのですね。)
つぎのstory期待しています。(人間の可能性を感じています。)
( 青海 )
航海記や写真に興味を持っていただき、ありがとうございます。どちらも、実物に比べたら、ほとんど何も伝わりませんが、我々が住む町の外の光景について、思いを馳せていただけば幸いです。
航海記で書きたいことは、「自分と海の関係」であり、それは「人間と自然の関係」でもあります。
これからも、写真と航海記を少しずつ掲載していきますので、応援のほど、よろしくお願いします。
..10/27(Tue) 01:15[67]
>> teddy
10/25(Sun) 21:15[64]
拝見させていただきました。生き方に素晴らしさを感じ、逆に自分に出来ないだろうなと言う脱力感を感じました。(試してもいないのに・・)私は24Ftから初めて直ぐにキャビンの居住性を考えて27Ftにしましたが、もう30Ftオーバーを考えています。しかしいつもシングルです。もう少し考えてみようと思います。今後の記事のアップに期待しています。これから色々お話できたら幸いです。
( 青海 )
書き込み、ありがとうございます。
私が24feet艇を選んだのは、単に経済的理由からですが、小さい舟は復元力が小さく、より危険になります。だからこそ経験出来ることも、確かにあるのですが、それも航海する場所と季節しだいです。
自分が何を求めているかで、艇の大きさも、向かう海域も違ってくるはずです。私のようにわざわざ南極まで、危険を冒して航海することを、全く理解してくれないヨット乗りは多いです。ヨットや海に対して、求めているものが違うからでしょうか。
これからも、御意見、ご質問等、ぜひおよせ下さい。
..10/25(Sun) 23:10[65]
>> slocum
10/14(Wed) 10:43[62]
素晴らしいHPにたどり着き、感謝しています。
南極の映像は圧巻です。しかも大自然の中に小さなBW24がたたずんでいるのが「すごい!」の一言です。
大きな勇気をもらいましたよ。私の愛艇25fにも可能性を感じました。
これからも楽しみにしています。
( 青海 )
どうもありがとうございます。
「大自然の中に小さなヨット」これは「大自然の中の小さな人間」と同じことかもしれません。その対比を伝えたかったのです。
最近は大きなヨットで長距離航海をする人が多いですが、小さなヨットにもそれなりの利点があるものです。小さければ小さいほど、海との距離が近づくような気もするのです。
南極の写真は、まだほんの一部しか公開していません。まだまだ気に入ったものがありますので、少しずつ掲載していきます。これからもよろしくお願いします。
..10/14(Wed) 18:43[63]
>> AXL
10/13(Tue) 22:33[60]
AOMIさん
はじめまして「長距離航海者」と検索していて
こちらを拝見いたしました。
いつかはトランスパシフィックをと夢見つつも、
仕事に託けて日々の刹那に流されているだけだと
ものすごく勇気付けられました!
GPSもない20年前に単身での航海。
21世紀の自分の恵まれた装備で何を
躊躇していたのかと、
今夜気がつきました!
ありがとうございます
書籍の出版を期待しております。
( 青海 )
書き込み、ありがとうございます。
大切なのは、次の一歩を踏み出す勇気ですかね。
むつかしいですね。でも、人にはやらなければならないことがある。どんなに困難でも、あきらめずに工夫と努力を続ければ、必ず解決策が見つかると、信じて進みたいものですね。
航海記のほうは、少しずつ公開していく予定です。パタゴニアと南極が見せ場ですので、ご期待ください。これからもよろしくお願いします。
..10/13(Tue) 23:33[61]
>> 風の61
10/06(Tue) 15:39[57]
始めまして、こんにちは。
感動を共有なんて、大それた事は言えません、本当に驚きと感動・脅威を感じました、そして鳥肌を立てながら想像を巡らしています。
こんな素晴らしい日本人の冒険家がいたんですね、植村さんに並ぶ誇れる日本人に乾杯♪
多くの人に知らせたい!
( 青海 )
おほめの言葉をいただき、恐縮です。
そうなんです、「感動を共有したい」それだけのために、このサイトを始めました。我々が住んでいる町の外、地球の七割を占める海で、こんな体験をしたんだ、それをどうにかして伝えたいのです。そこは陸の常識の通用しない世界。多くの危険と、それを帳消しにしてしまう美しさ。それらを、なんとしても伝えたいのです。これからも応援のほど、よろしくお願いいたします!
..10/06(Tue) 17:04[59]
>> とびはぜ
10/06(Tue) 12:52[56]
こんにちは。
パタゴニア編でのGoogle Earthを使った表現が斬新で状況が分かり易くとてもよいですね。
日本でのGoogle Earth は解像度が低いのが多くて、港の状況などは使えないのが残念です。
またお邪魔します。
( 青海 )
そちらのサイトには、お世話になっております。
google-mapを利用したページは、ねじりハチ巻きをして勉強しながら作りました。パタゴニアの多島海は天気が悪い場所が多く、なかには一年のうち330日が雨というところもあります。そのため、衛星写真がうまく撮れていない所もあり、残念です。
これからもコンテンツを増やしていきますので、よろしくお願いします。
..10/06(Tue) 16:53[58]
>> 青海
09/27(Sun) 03:05[55]
このページの背景写真の魚、ヨットの上から水面に向けてシャッターを切ったときのものです。アフリカ沖の大西洋、緯度は南緯35度くらいだったかな。
>> Capt.Yama
09/25(Fri) 15:36[53]
写真を眺め、文章を読ませて頂きました。
ご自身の体験そのもので正に本物です。
「すばらしい」の一言です。もっと日記風にお書きになって出版されたらと思います。多くの人に見せたいですね。
私も冬季アラスカ沖で遭難したことがあり、思い出しながらじっくり読ませて頂きました。
また、訪問します。
( 青海 )
書き込みありがとうございました。
そちらのホームページのコンセプトを拝見して、こちらも感激しております。
当方の航海記は、チリ多島海と南極が見せ場なのですが、どうすればそれが読み手に伝わるのか、途方にくれてもいます。
伝えたいのは、水の星の美しさ、町の常識で地球を考えてほしくないこと、等々です。今後も、色々と御意見、アドバイスをお願いできれば幸いです。
..09/25(Fri) 19:02[54]
>> PEK
09/12(Sat) 23:22[51]
久しぶりにアクセスしてみましたが、かなりヴァージョンアップしていたのでオオッと思いました。今後、さらなる充実を予感させくれていますね。Aomi-Storyの展開には期待しています。
( 青海 )
どうもありがとうございます。
写真一枚を動画にするのも、何時間もの作業が必要で、少しまいっています。フィルムからの取り込み、レタッチ修正、修正用マスクの作成、動画用の複解像度特殊画像作成、動画作成と恐ろしく手間がかかっています。
注意はしていたのですが、航海中にネガにカビが生えたものもあり、よい写真をお見せするのは一苦労です。
青海ストーリーでは、航海の様子、南極やパタゴニアのものすごい景色、そこでの様々な出来事を、お伝えします。順次アップしますのでよろしくお願いします。
..09/13(Sun) 00:16[52]
>> hippo
09/01(Tue) 07:44[49]
はじめまして、池川ヨット工房のリンクからたどって来ました。写真に感激しています。凄いです。地球上にこんなところがあるんだなんって意識しながら暮らす人は多くないでしょうね。この素晴らしさを分けて頂き感謝です。
AOMI-Storyの続きが楽しみです。ドキドキわくわくします。
( 青海 )
書き込みありがとうございます。
見てくれる人が少ないので、書き込みしてただくと、新しい写真や文をアップする励みになります。
aomi-storyは、太平洋のあと、貿易風や赤道無風帯の海、パタゴニアの多島海、ホーン岬上陸作戦、南極挑戦、転覆、再起、南極上陸、氷海脱出の試み、と続く予定です。
写真も、南極とパタゴニアを中心に、少しずつアップしていきます。
今後もよろしく、応援のほど、お願いいたします。
..09/01(Tue) 21:24[50]
>> PEKです
08/23(Sun) 23:24[45]
はじめて訪問し拝見しました。すごいですね〜。真に迫ってきます。海のことは全く知りませんが、大きな波の写真を見るだけで怖くて、夢でうなされそうです。でも、是非とも続きが見たいです。更新をお待ちします。
ところで、big swell という写真はタイマーで撮ったのでしょうか?後ろにあんな大きな波が控えているのに、飛沫を浴びてカメラがダメになったのでは?とか、あんな大きな波が次の瞬間には主人公に襲いかかったのでは?とか想像してしまいます。
( 青海 )
書き込み、ありがとうございます。書いてくれる人が少ないので、掲示板を閉鎖しようかと思ってました。
あの写真は、解説に詳しく書いてありますが、日本を出る前に、友人たちと試運転をしたときのものです。また、うねりだけでは波頭が崩れず、波しぶきはかぶりません。ヨットにとって、巨大なうねりは何ともありません。怖いのは波長の短い波です。人も波も、見かけによらないというわけです。
..08/24(Mon) 00:50[46]
( PEKです )
波長の長いうねりと波長の短い波、見かけによらないのは人だけじゃないんですね。教えてくださりありがとうございます。これからもよろしくお願いします。掲示板は閉鎖しないでください。
..08/25(Wed) 19:04[48]
>> みーさん
08/09(Sun) 10:59[43]
写真の流れる速度が良くなった気がするのは気のせいでしょうか。見慣れたのか、それとも遅くしたのか。
( 青海 )
速いと苦情が出たので、遅くしました。
まだ一度も見ていないページがあるようですので、そちらも見てください。
..08/09(Sun) 13:36[44]
>>
修正・削除は、記事Noと投稿時に入力したパスワードを入力し
edit又はdeleteを選択し、updateボタンを押下して下さい
No.
Pass
edit
delete
stoppi
unstoppi
kakikomitai Ver0.96 Created by Tacky
AOMI home
|
Antarctic
|
Patagonia
|
Ocean
|
AOMI-story
|
BBS
|
Links
|
Mail